「 療法食 」一覧

【食道チューブ奮闘メモ:流動食3種と保護用包帯3種を比較】

【食道チューブ奮闘メモ:流動食3種と保護用包帯3種を比較】

食道チューブの要領が掴めてきて体重も4.9kgと順調に増加中。この一週間でお世話になった流動食3種と、傷口保護用の包帯3種。実際に使ってみて感じたメリット・デメリットをご紹介します。給餌中も安らかに眠る姿を見て、ようやく「やって良かった」と思えるようになりました。

【フクの血液検査と、口内炎にともなう食欲不振対策】

【フクの血液検査と、口内炎にともなう食欲不振対策】

先月フクちゃんの血液検査をしてきました。口内炎の状態が良くなく、あまり自力で食べないので最近のメインご飯はシリンジによるキドナかカケシア。色々がんばっているものの、体重は少しずつ減ってきています。ストレス由来?の毛むしりも相変わらずずぽつぽつ…。あとはお通じのペースが大幅ダウン中です。

【メルカリでキドナを購入してみました(簡単更新)】

【メルカリでキドナを購入してみました(簡単更新)】

先日ようやくフリマアプリの「メルカリ」に登録してみましたが、想像よりずっと簡単に始められました。欲しかったキドナがでていたのもちょうど良いきっかけでした。 実際やってみると、メルカリはヤフオクよりもっとスピーディかつ手軽な感じ。ちょっぴりせっかちな私の場合はどちらかと言うとメルカリのほうが向いてるのかも。

【シリンジで口から流動食1~フクの場合(キドナ液の作り方)】

【シリンジで口から流動食1~フクの場合(キドナ液の作り方)】

最近フクちゃんはほとんど自力でご飯を食べません。猫用キドナ(腎疾患用粉ミルク)がほぼ命綱。フクちゃんの場合、口内炎のせいかウェットもさじからは食べてくれず、強制給餌はシリンジ+ゆるめ流動食の一択なのです。いくつかサイズを試したところ、私が一番流動食用に使いやすかったのは20mlのシリンジでした。

【4匹で試食・ブルーバッファローKM~病院専用 腎臓病療法食】

【4匹で試食・ブルーバッファローKM~病院専用 腎臓病療法食】

待望のブルーバッファロー、ようやく入手しました!動物病院専用ですが、ネットで見る限り評判も良さそう。原料や成分を見ると、食べてくれるならぜひ続けたい!と感じるほどの超高品質な腎臓用療法食です。DHAや乳酸菌、コンドロイチンやグルコサミン、フィトケミカルまで入ってます。期待に胸を高鳴らせながら早速我が家の猫たちにも試食してもらいました。

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