「 療法食 」一覧

【3匹で試食・BIOPUR(ビオピュア)ニーレン・エアクランクンゲン~ドイツ製腎臓用ウェット療法食】

【3匹で試食・BIOPUR(ビオピュア)ニーレン・エアクランクンゲン~ドイツ製腎臓用ウェット療法食】

ずっと前に買ったままだったドイツ製ウェット療法食を、ようやく試食してもらいました。ヒューマングレード、オーガニック認証素材使用、アレルギー対応のグルテンフリーとかなりのこだわりです。少し食べてみるとごく薄い塩味。そのあとお肉のうまみがほんのり舌に残ります。薄味だけど、これおいしい。人間が食べてもいけるんじゃなかろうか(笑)

【感謝企画のおしらせ~使用レポのリクエスト受付中】

【感謝企画のおしらせ~使用レポのリクエスト受付中】

フクの体調が悪化してから亡くなるまで、たくさんの応援やご支援をいただきました。何かの形でお礼がしたいと考えていたのですが、ブログご愛顧の感謝企画として「リクエストによる製品使用レポート」なんていかがでしょうか。サプリでもフードでもグッズでも構いませんので、ただ今リクエスト大募集中です!

【k/d缶を使った経鼻チューブ用流動食の作り方~フクの場合】

【k/d缶を使った経鼻チューブ用流動食の作り方~フクの場合】

フクに胃腸過敏が判明してからというもの、キドナ等は一切禁止されました。今許されているのはヒルズk/d缶(156g)で作るペーストのみ。「普通の食事に近い物の方が、合成された物(キドナ)より胃腸に優しいしお財布にも優しい」というのがかかりつけ病院の方針なのです。今回は、その教わった作り方を忘れないようにメモしておきます。

【食道チューブ奮闘メモ:流動食3種と保護用包帯3種を比較】

【食道チューブ奮闘メモ:流動食3種と保護用包帯3種を比較】

食道チューブの要領が掴めてきて体重も4.9kgと順調に増加中。この一週間でお世話になった流動食3種と、傷口保護用の包帯3種。実際に使ってみて感じたメリット・デメリットをご紹介します。給餌中も安らかに眠る姿を見て、ようやく「やって良かった」と思えるようになりました。

【フクの血液検査と、口内炎にともなう食欲不振対策】

【フクの血液検査と、口内炎にともなう食欲不振対策】

先月フクちゃんの血液検査をしてきました。口内炎の状態が良くなく、あまり自力で食べないので最近のメインご飯はシリンジによるキドナかカケシア。色々がんばっているものの、体重は少しずつ減ってきています。ストレス由来?の毛むしりも相変わらずずぽつぽつ…。あとはお通じのペースが大幅ダウン中です。

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