「 保護猫(フク) 」一覧

【フクのnoteに動画を追加し、価格が改定となりました】

【フクのnoteに動画を追加し、価格が改定となりました】

先月公開したnote「保護猫フク・闘病最後の三日間」に予告通り動画を追加し、価格が改定されましたのでお知らせします。フクを保護したのが2016年年末。保護から即入院となり、一週間して少し落ち着いたので退院することになった日の様子です。経鼻カテーテルのレクチャー動画なのですが、再確認して、この時フクが鳴いている声が晩年よりもずっと可愛らしかったことに驚きました。

【2018年1月猫費~食欲のないフクのフード探しの時期】

【2018年1月猫費~食欲のないフクのフード探しの時期】

今年に入ってから猫家計簿がまるっきり更新されていなかったので、順次計算してアップしていこうと思います。1月は口内炎の悪化でフクの食欲が落ち、少しでも食べてくれる物(でなるべくマシな物)を探していた時期でした。何だかもう遠い昔のようですが ^^; フクがまだ元気だった頃なので、買い物内容からつい思いだしてしんみりしちゃいますね。

【フクの記録をnoteで公開しました(第二段)】

【フクの記録をnoteで公開しました(第二段)】

前回に続き、noteでフクの記録の後半部分をを公開しました。亡くなる前後についても詳細に書かれているため、一部有料設定にさせていただいてます。かなりのボリュームですので、前半を読んで内容に納得されたらご利用ください。noteの公開については一旦ここでお休み。次回からは通常のブログ更新にゆるゆると戻る予定です。

【お疲れさま、フク。そしてありがとう~ついにやってきたお別れの時】

【お疲れさま、フク。そしてありがとう~ついにやってきたお別れの時】

長らく闘病生活を送っていたフクでしたが、2018年9月4日の未明に残念ながら息を引き取りました。これまでたくさんの応援をいただき本当にありがとうございました。台風のたびに体調を崩すことが続き、今回も警戒はしていました。けれどまさか、この台風にフクの命までさらわれてしまうとは…。

【k/d缶を使った経鼻チューブ用流動食の作り方~フクの場合】

【k/d缶を使った経鼻チューブ用流動食の作り方~フクの場合】

フクに胃腸過敏が判明してからというもの、キドナ等は一切禁止されました。今許されているのはヒルズk/d缶(156g)で作るペーストのみ。「普通の食事に近い物の方が、合成された物(キドナ)より胃腸に優しいしお財布にも優しい」というのがかかりつけ病院の方針なのです。今回は、その教わった作り方を忘れないようにメモしておきます。

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