「 ケアフード 」一覧

【Medyfas(メディファス)高齢猫用ドライフードリスト(カロリー順)・2018年リニューアル後製品】

【Medyfas(メディファス)高齢猫用ドライフードリスト(カロリー順)・2018年リニューアル後製品】

メディファスのドライフードは我が家の定番の一つなのですが、2018年秋に(またまた)リニューアル。新メディファス購入時の参考用に成分リストを作ってみました。メディファスの猫用ドライフード全15種類の中から、7歳以上で使えるフードを10種類ピックアップ。比較用として旧製品の成分リストも掲載しています。

【3匹で試食・Vet Solution(ベッツ・ソリューション)腎臓サポート~イタリア製 グレインフリー ケアフード】

【3匹で試食・Vet Solution(ベッツ・ソリューション)腎臓サポート~イタリア製 グレインフリー ケアフード】

イタリア製のグレインフリー療法食(ケアフード)Vet Solution(ベッツソリューション)は、合成酸化防止剤不使用。腎疾患用の主成分は鶏肉で、小粒ですし嗜好性も高そうです。腎臓用以外にも肝臓やストルバイトなど7タイプあるので、症状に合わせて選んでみてはいかがでしょうか。猫用以外に犬用もあります。

【3匹で試食・サイエンスダイエットプロ 健康ガード腎臓・心臓 7歳~(ドライ)】

【3匹で試食・サイエンスダイエットプロ 健康ガード腎臓・心臓 7歳~(ドライ)】

サイエンスダイエットプロの腎臓・心臓用(ケアフード)をわが家の3匹に試食してもらいました。食べなければ返金してくれる(満足保証)というのは安心ですね。腎臓用のフードの中でカロリーは真ん中へんくらい。お口に合うようであればローテーションに加えてみるのも良いかと思います。

【4匹で試食・1ST CHOICE(ファーストチョイス)10歳腎臓ケアチキン】

【4匹で試食・1ST CHOICE(ファーストチョイス)10歳腎臓ケアチキン】

ファーストチョイス腎臓ケア10歳以上用は療法食ではありません。腎臓に配慮されたシニア向けフードではありますが、一般に「ケアフード」「準療法食」などと呼ばれるタイプです。1stチョイスシリーズは原料はそこそこ安心、なおかつリーズナブル。メディファスと並ぶ高コスパの良心的ブランドといって良いかと思います。

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