「 ドライ 」一覧

【3匹で試食・腎臓用の新療法食サニメドSANIMED リーナル(オランダ製猫用ドライフード)】

【3匹で試食・腎臓用の新療法食サニメドSANIMED リーナル(オランダ製猫用ドライフード)】

サニメドで現在入手できる猫用療法食は、アンチストルバイトとリーナルの二つ。合成保存料などは不使用で比較的安心できそうですし、価格もロイヤルカナンなどに比べるとお安めです。ただサニメドは、入手までの道のりが微妙に面倒でした。

【脱酸素剤と真空パックでキャットフードの酸化を防ぐ】

【脱酸素剤と真空パックでキャットフードの酸化を防ぐ】

腎臓用のドライフードを飽きないようにローテーションしようとすると、気になるのが保管の方法。フードの酸化は健康や食いつきにも影響してきます。うちでは現在簡易真空パック器をつかって保管しているのですが、ドライフードはデコボコが多いので空気が残ってしまい、もっとしっかり抜きたいと思っていました。すると先日、友人との雑談のなかで「お菓子の保存でつかう脱酸素剤は?」という提案が。

【3匹で試食・ロイヤルカナン満腹感サポート ~タンパク質はやや多め】

【3匹で試食・ロイヤルカナン満腹感サポート ~タンパク質はやや多め】

かかりつけの動物病院で、シロのダイエット対策としてこのサンプルを渡されました。今後シロが常用できるかどうかの検証も含めて、3匹に味見してもらいます。腎不全用ドライフードのタンパク質は29%をボーダーとすると、タンパク質はちょっと多めで、腎臓への負担もやや高めです。

【3匹で試食・ピュリナワンメタボリック~リン、タンパク質は多め】

【3匹で試食・ピュリナワンメタボリック~リン、タンパク質は多め】

今回は動物病院でサンプルをもらったので、その試食になります。このフードは以前メタボ用療法食を調べたときにリストに入ってこなかったのですが、もしかしたら分類が療法食や準療法食ではないのかも。そういえばパッケージにも療法食とは書いてなかったですしね……。

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