「 症状 」一覧

【必死の治療はやめました。穏やかに過ごしてもらっています】

【必死の治療はやめました。穏やかに過ごしてもらっています】

回復を目指す治療から、緩和ケア的なものに切り替えて数日。ご飯の量は半分くらいになりましたが、フクはむしろ穏やかな表情でいることが増えました。一時は開口呼吸をするほど悪化していた容態も、ご飯が減ったことで気持ち悪さが減り、今は安定しているようです。

【経鼻カテーテルでも吐き出し~緩和ケアへの移行】

【経鼻カテーテルでも吐き出し~緩和ケアへの移行】

退院後の食道カテーテル吐き出しに次いで、経鼻カテーテルでもそれが起こってしまいました。使える薬を全て使っていても吐き気のコントロールがかなり難しくなってきています。あとは細く細く、フクががんばれるところまで…。ここで一度、現時点でのフクの治療や薬などもまとめておきます。

【フクの一時退院が決まったとたん、チョビが体調不良に】

【フクの一時退院が決まったとたん、チョビが体調不良に】

現在フクで一杯一杯の我が家ですが、今度はチョビが体調を崩しました。回復しなければ明日以降に病院です。一方フクは、検査で白血球の数値が最悪値を更新してしまいました。状態が改善して退院という流れに持っていけるか微妙になってきたため、このまま退院してみてはどうかと提案があり、金曜の一時?退院が決まりました。

【フクの口内炎にインターベリー再開(と、簡単更新のおしらせ)】

【フクの口内炎にインターベリー再開(と、簡単更新のおしらせ)】

フクはここ数週間食欲が全くなく、口内炎が痛いのかと病院に連れて行ったら大ビンゴ。喉が塞がるほど真っ赤に腫れていました。対策として以前使用して一旦お休みしていたインターベリーを再開。そして新たに驚愕の事実が判明。前回のインターベリーの使用量、私間違ってました!

Sponsored Link
猫腎臓336×280
猫腎臓336×280