グレインフリー一覧

【3匹で試食・Vet Solution(ベッツ・ソリューション)腎臓サポート~イタリア製 グレインフリー ケアフード】

イタリア製のグレインフリー療法食(ケアフード)Vet Solution(ベッツソリューション)は、合成酸化防止剤不使用。腎疾患用の主成分は鶏肉で、小粒ですし嗜好性も高そうです。腎臓用以外にも肝臓やストルバイトなど7タイプあるので、症状に合わせて選んでみてはいかがでしょうか。猫用以外に犬用もあります。

【3匹で試食・BIOPUR(ビオピュア)ニーレン・エアクランクンゲン~ドイツ製腎臓用ウェット療法食】

ずっと前に買ったままだったドイツ製ウェット療法食を、ようやく試食してもらいました。ヒューマングレード、オーガニック認証素材使用、アレルギー対応のグルテンフリーとかなりのこだわりです。少し食べてみるとごく薄い塩味。そのあとお肉のうまみがほんのり舌に残ります。薄味だけど、これおいしい。人間が食べてもいけるんじゃなかろうか(笑)

【4匹で試食・フィーライン シンプレックス ホース ~馬肉ベースのウェット総合栄養食】

先日馬刺しが猫達に大好評だったので、試しに馬肉系ウェットフードを入手してみました。原料はすべてヒューマングレード。総合栄養食ではありますが、腎臓に配慮されたものではないのでご注意ください。リンやナトリウム量は不明なものの、塩味皆無だったのでナトリウム量はあまり心配いらなそうです。

【腎不全の猫でも馬肉って食べられるの?ただいま検証中】

週末、父が夕飯用に馬刺しを買ってきました。これがかなり美味しい馬刺し。獣肉が苦手な母ですら「美味しい!」と絶賛するほどです。「じゃあ、ちょっと猫達にもお裾分けしてやるか~」と父。うーん、クロやチョビはお刺身苦手だし……馬肉も生は無理じゃない?と思ったのですが、これが意外な結果となりました。

【4匹で試食・ブルーバッファローKM~病院専用 腎臓病療法食】

待望のブルーバッファロー、ようやく入手しました!動物病院専用ですが、ネットで見る限り評判も良さそう。原料や成分を見ると、食べてくれるならぜひ続けたい!と感じるほどの超高品質な腎臓用療法食です。DHAや乳酸菌、コンドロイチンやグルコサミン、フィトケミカルまで入ってます。期待に胸を高鳴らせながら早速我が家の猫たちにも試食してもらいました。

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