「 薬 」一覧

【猫ノミシーズン到来!駆虫薬にはどれを選ぶ? ひと目でわかる一覧表を作ってみた】

【猫ノミシーズン到来!駆虫薬にはどれを選ぶ? ひと目でわかる一覧表を作ってみた】

猫等の皮膚やお腹の虫を退治するのがペット用駆虫薬です。薬剤は使用方法によりいくつかのタイプに分けられます。また、薬によって駆虫の対象も結構大きく違います。迷いがちな駆虫薬選びですが、今現在どんなものが入手できて何に効くのかを、一覧表にざっとまとめてみました。

【フクの飲んでいたウルソと(ほぼ)同じものを自分でも一ヶ月飲んでみた結果】

【フクの飲んでいたウルソと(ほぼ)同じものを自分でも一ヶ月飲んでみた結果】

最末期のフクが飲んでいた薬とほとんど同じ成分の指定医薬部外品(コンビニ、スーパーでも買える)、ミヤフローラEX(整腸・消化促進剤)というものがありました。これを試しに自分でもしばらく飲んでみたところ、予想外の結果がでましたのでちょっとご報告。

【シロの血液検査と食事指導~食いしん坊さんに水浸し食のススメ】

【シロの血液検査と食事指導~食いしん坊さんに水浸し食のススメ】

シロの血液検査と食事指導後の経過チェック報告です。肝臓の数値はその後も安定しており、療法食はシロに合っていたようです。で、その与え方が「水浸し方式」に変更となりました。食べてくれるか不安でしたがシロは全然気にしていません。こんな素敵な方法、何でもっと早くやらなかったんだろう。

【クロの肛門嚢炎が再発~原因と対処法を改めて勉強する(そして反省)】

【クロの肛門嚢炎が再発~原因と対処法を改めて勉強する(そして反省)】

5年前に一度やった肛門嚢炎(こうもんのうえん)が再発しました。最近クロの食欲低下が止まらず体重も減る一方で、腎臓の悪化のせいかと悩んでいたのですが、肛門嚢炎でも食欲はかなり落ちるのだとか。もしかするとそちら原因だった可能性もあります。

【シロの通院ふたたび~イボ切除後のチェックと栄養指導】

【シロの通院ふたたび~イボ切除後のチェックと栄養指導】

シロのイボ切除から3日たち、傷口のチェックに行ってきました。抗生剤を飲んでいるので今のところ化膿の兆候はありません。エリザベスカラーをしてからは傷をいじることもなくなりました。一緒に診てもらった結膜炎も1日3回きっちり目薬をさしていたらほぼきれいになりました。

【シロの通院~血液検査と背中のイボ、目ヤニの相談へ】

【シロの通院~血液検査と背中のイボ、目ヤニの相談へ】

2ヵ月ぶりにシロを連れて病院へ行ってきました。今回のメインは目ヤニと、大きくなってきた背中のできもの(イボ)の相談。そして血液検査からの肝機能・腎機能チェックと栄養指導です。前回の検査では肝臓の数値がかなり悪かったので、フードの変更でどの程度変化があったかをみてもらいます

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