「 肛門のう 」一覧

【アンチノール開始から一ヶ月、血液検査の結果はどうなった?】

【アンチノール開始から一ヶ月、血液検査の結果はどうなった?】

2ヶ月ぶりのクロの血液検査。ギリギリ維持していた体重はここ数週間で下降線が顕著になっています。アンチノールをスタートしてそろそろ一ヶ月なので、検査結果に変化があるかも気になるところ。ちょっと悪化傾向だったBUNやリンの数値もその後どうなっているか心配です。

【再発した肛門嚢炎には定期的なケアが必要かも】

【再発した肛門嚢炎には定期的なケアが必要かも】

今回は先月再発したクロの肛門嚢炎(こうもんのうえん)のケアについてです。先日の血液検査の際、お尻の治り具合もチェックしてもらいました。傷口はすっかり塞がって綺麗になっていましたが、たった一ヶ月でまた分泌物が溜まっていたそうです。でもこの前一旦全て絞ってもらったはず…。何かたまっているというのはやはりおかしいわけですよね。

【血液検査でBUNが大きく上昇。悪化は食い止められるのか?】

【血液検査でBUNが大きく上昇。悪化は食い止められるのか?】

血液検査と肛門嚢(のう)破裂の経過チェックで病院へ。お尻の傷はすっかりきれいに塞がりました。低下傾向だった体重はギリギリ維持でしたが、尿素窒素(BUN)が大幅に悪化。クレアチニンはわずかながら改善していました。BUNはしばらく安定していたのでノーマークでしたが、今後の変化には注意していこうと思います。

【クロの肛門嚢炎が再発~だいぶ傷はふさがりました】

【クロの肛門嚢炎が再発~だいぶ傷はふさがりました】

久々の肛門嚢炎(こうもんのうえん)でクロ共々プチパニックでしたが、前回より早く処置ができたおかげが今回は治癒も早いようです。現在はほとんど傷も塞がり、クロもあまりお尻を気にしなくなりました。フクでも思いましたが、こういう時こそちゃんとしたケージが必要なのかもしれません。

【クロの肛門嚢炎が再発~原因と対処法を改めて勉強する(そして反省)】

【クロの肛門嚢炎が再発~原因と対処法を改めて勉強する(そして反省)】

5年前に一度やった肛門嚢炎(こうもんのうえん)が再発しました。最近クロの食欲低下が止まらず体重も減る一方で、腎臓の悪化のせいかと悩んでいたのですが、肛門嚢炎でも食欲はかなり落ちるのだとか。もしかするとそちら原因だった可能性もあります。

【病院にて:検査とワクチン・肛門嚢絞り】

【病院にて:検査とワクチン・肛門嚢絞り】

クロを連れて病院に行ってきました。今回の目的はいつもの薬と輸液セットに加えて血液検査と、ワクチン接種。そして肛門のうの絞り方のレクチャーです。血液検査とワクチンまでは比較的さくっと済んだのですが、肛門のう絞り(これって猫的には痛いのでしょうか?)の段になるとクロの体が強ばり、震えだしました。

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