「 フク(保護猫) 」一覧

2016年の終わりに保護したオス猫、フクのカテゴリー。
FIVや腎臓病で長らく闘病していましたが、2018年9月に亡くなりました。
このカテゴリー自体がフクの闘病記でもあります。

【フクの記録をnoteで公開しました(第二段)】

【フクの記録をnoteで公開しました(第二段)】

前回に続き、noteでフクの記録の後半部分をを公開しました。亡くなる前後についても詳細に書かれているため、一部有料設定にさせていただいてます。かなりのボリュームですので、前半を読んで内容に納得されたらご利用ください。noteの公開については一旦ここでお休み。次回からは通常のブログ更新にゆるゆると戻る予定です。

【お疲れさま、フク。そしてありがとう~ついにやってきたお別れの時】

【お疲れさま、フク。そしてありがとう~ついにやってきたお別れの時】

長らく闘病生活を送っていたフクでしたが、2018年9月4日の未明に残念ながら息を引き取りました。これまでたくさんの応援をいただき本当にありがとうございました。台風のたびに体調を崩すことが続き、今回も警戒はしていました。けれどまさか、この台風にフクの命までさらわれてしまうとは…。

【 経鼻カテーテルの再設置から一ヶ月が経過~フクの体調記録:2018年8月20日~30日】

【 経鼻カテーテルの再設置から一ヶ月が経過~フクの体調記録:2018年8月20日~30日】

気がつけば経鼻カテーテルの再設置から一ヶ月以上がたっていました。こんなに長くチューブで安定しているのはこれが初めてかもしれません。積極的な治療と給餌をやめてみたらむしろ安定するなんて、逆説的というか皮肉というか…。それでも、少し調子が良いかなと思うとストンと悪くなる、その繰り返し。日々一緒にフクを応援してくださっている皆様には本当に感謝しかありません

【腎不全末期の自宅療養なのに、数値が微妙に改善していた不思議】

【腎不全末期の自宅療養なのに、数値が微妙に改善していた不思議】

妹一家がこのお盆休みに二泊することになり、フクはトラブル回避のため病院に避難しています。検査はもうしないつもりでしたが、たまたま今回の入院中に病院都合で検査があり、その結果がなんと「数値の微改善」! 苦渋の選択だった入院で思わぬ吉報が得られました。まあ改善とはいっても低空飛行がちょっとだけ浮上したね~くらいですが。でもこの生命力の強さには未だに驚かされます。

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