肛門嚢(のう)破裂治療3~腎臓病の兆候

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破裂したクロの肛門嚢2014/7/9

破裂したクロの肛門嚢。右上がおしりの穴で、左下が傷口

 

傷口はだいぶおちついてきたように見えますが、まだ粘膜っぽさがのこる感じ。

まだちょっと生々しい傷口のころなので、ピンボケのまま補正していません。

 

夜中~早朝

午前2時半おしっこ。

 

午前3時すぎウンチ3粒。

 

夜中におきてカリカリをすこしたべ、水ものみました。

 

明けがた「モンプチスープパウチ」(一般食)をあけてやると、

スープだけのんで具はのこしました。

 


のこった具はあとで、いつものようにチョビとシロにおすそわけ。

2匹は大よろこびでたべてくれます。

 

朝~昼

ふたたびおしっこ。

 

母によれば、昼間クロがカリカリをほしがったので追加したとのことでした。

 

夕方~夜

仕事からかえると、ふとんの夏がけの上にクロがたべたものを吐いていました。

よごれをつまみ洗いしてからそのまま洗濯機で洗濯。

 

クロに朝のパウチののこりをだすと、スープを半分くらいたべるだけ。

そのあとまたおしっこ。

あとから考えると、いつもよりちょっとおしっこの回数がふえていた気がします。

このときは肛門嚢のことがあるせいかと思っていました。

 

すこしカラーをとって全身ブラッシング。

気もちよさそうにしていました。

 

部屋からでたがるので、数日ぶりに部屋からだしてやりました。

でも私が二階にあがってきたらついてきてしまったので、

あまりながい時間はうごきまわらなかったようです。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
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